PART 1:10月31日〜11月14日2026/10/31 UPDATE!!
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■ エンブレムがゆらゆらと
フィアット オート ジャパンのプレス関係者向け・限定ノベルティとして配られた、非常に希少なオリジナルPCマウスです。
透明感あふれるクリアボディの後部には液体が封入されており、アルファロメオの象徴であるエンブレムと赤いフローティングパーツがゆらゆらと浮かぶ、遊び心あふれるデザインとなっています。
ボディには「Alfa Romeo」のロゴおよび「www.fiatautojapan-press.com」のURLが印刷されています。アルファロメオオーナーの方はもちろん、イタ車ファンやコレクターの方におすすめのアイテムです!
■ コンセプトカー
フレンチレジンキットの黄金期を支えた名門、Provence Moulage製の絶版メタルレジンキット「アルファロメオ 3000 CM ピニンファリーナ 1960」です。
ピニンファリーナによる流麗かつアバンギャルドなクーペボディ、独特なキャノピーラインを見事に1/43スケールへと凝縮。イタリアの至宝とフランスの職人芸が融合した、珠玉のカロッツェリア・コンセプトカーです。
黄金期のPMならではのシャープな造形美と、一筋縄ではいかない組みごたえが、ベテランモデラーの物欲を刺激すること間違いなしの一品。コレクションのハイライトや、腕を振るう大人の工作にいかがでしょうか?
■ この冬はこれで安心
カラーは落ち着いた印象のチャコールブラウンのウィンタージャケットです。肩に入った赤いアクセントカラーや、胸元のAlfa Romeoのエンブレムなど、各所にこだわりのディテールが見て取れます。
ファスナーで着脱可能なグースダウンインナーも装備。幅広いシチュエーションで着用していただける一着です。
■ レア!久々の入荷
Ferrariの50年代の七宝タイプのエンブレムです。最初期タイプと比べると全体の大きさとCavallinoが少し小さくなっています。貴重なレアエンブレムです。
■ 薄くなって登場
Ferrari純正ホイールセンターキャップセットです。が、こちらは従来のプラスティック製オーナメントを持つものではありません。F430他、近年のモデルから順次採用を開始したリニューアルタイプのセンターキャップのさらに現行版です。
こちらの最新タイプは、Amalfiや12Cilindriぐらいから採用された、オーナメント部分がアルミベースとなっています。表面のイエローは以前のものより薄くなっており、中央の跳ね馬もより一層凛々しい姿をみせています。気になるサイズは、直径をはじめ、裏面差込部分の爪の形状等、従来品に準じたものとなっています。
プラスティック製のオーナメント表面に細かなヒビがたくさん入ってしまう症状に、Ferrariオーナーなら誰もが悩まされていたはずです。となれば、さっそくリフレッシュするしかありません。308以降の純正ホイール装着車にお使いいただけます。もちろんFerrari純正品。しかも入手困難なパーツです。どうぞお見逃しなく。
■ 往年のマフラー!
そびえ立つその姿。斜めにカットされたクロームに輝く円柱はマフラーエンドそのもの。その下にはブラウンのレザーが巻かれ、センターにはCavallinoのエンブレム。まさにFerrariらしい堂々とした佇まいのマフラー型レザーペンスタンドです。ですが、今回はこれだけでは終わりません。最下部にご注目ください。「maranello,18.9.83」と書かれた刻印。
この日、Ferrariの本拠地マラネロでは、Ferrari Daysが開催されていました。ご周知の通り、このイベントに参加できたのはごく一部のゲストのみ。ここで生前のENZOはラリーに関する発表をしたと言われています。既に308をベースとしたラリーマシンは活躍していましたが、翌年1984年にあの288GTOが公の場に姿を表しました。
こちらのペンスタンドはその際にVIPゲストに送られたものです。
内面に型押しされた"CUOIO DESIGNER MODENA"のロゴ、SCHEDONIとブランド名を
変更する前の82〜84年の間に使用されていたロゴになります。
そして今、長い長い年月をたどりここイタ雑に到着。コレクター必見のスペシャルアイテムです。
■ 究極の触り心地とあたたかさ
極上の柔らかさと滑らかな手触りを誇る最高級ラムスキン(100% Lambskin / ライトナッパレザー)を贅沢に使用。手に吸い付くような極上のフィット感と、しなやかな付け心地をお楽しみいただけます。
手首部分には主張しすぎない洗練された「Ferrari」の型押しロゴが施され、ライニング(内側)には暖かなカシミア素材と象徴的な跳ね馬のレッドタグを配置。脱ぎ着する際にも所有感を満たしてくれる意匠が凝らされています。
シックで深みのあるダークブラウンのカラーリングは、ドライブ時のドライビンググローブとしてだけでなく、秋冬のフォーマル・ドレススタイルのグローブとしても格別の品格を演出します。
■ 90年代のエンブレム
ABARTH純正エンブレムピンバッジです。ABARTHエンブレムをモチーフにしたカラータイプになっています。襟元を彩るアクセントはもちろん、コレクションにもお勧めです。
■ モデラーのみなさんへ
1975年のジロ・デ・イタリアに出場し見事優勝を果たしたFiat Abarth 031。のちの131アバルト・ラリーの礎となった伝説的なマシンであり、ワイドフェンダーと迫力のフロントマスクを備えたプロトタイプレーシングカーです。
当時の雰囲気をそのまま残したパッケージ箱・手書きの品番表記(ABARTH 031)入りのヴィンテージキット。
ワイパーやホイールリップ、メッシュ類などの金属製エッチングパーツ、透明樹脂パーツ 等の精密なエッチング&ディテールパーツが付属。
そしてゼッケン「516」や「mirafiori」「ABARTH」ロゴ、メーターパネル等を再現するデカールが付属しています。
当時のイタリアンハンドメイドモデルならではの温かみと味があるキットとなっており、モデラーの方の製作意欲をそそる逸品です。絶版・入手困難なデッドストックアイテムとなりますので、アバルトファン・イタリア車コレクターの方はぜひこの機会にご検討ください。
■ 作って飾って
GUNZE SANGYOの「ハイテックスポーツカーシリーズ(H3)」より、伝説のレーシングカーFIAT ABARTH 1000TCRの1/24スケール・プラスチックモデル組み立てキットです。
FIAT500をベースに、カルロ・アバルトが磨き上げた「究極のレーシングカー」を忠実に再モデル化。冷却効率を高めるために「エンジンフードを開いた状態」で固定する独自のスタイルや、オーバーフェンダー、ワイドタイヤをしっかり再現。ワイパーやエンブレムには精密なエッチングパーツを採用し、ボンネットストラップなどの細部パーツも付属しています。
こちらは単なるプラスチックパーツの構成に留まらず、実車の質感を再現するためにエッチングパーツや特殊素材を多用した、当時のGUNZE SANGYOらしいこだわりが詰まった逸品。コレクターの方にはたまらない一台、この機会にぜひ名門ABARTHの情熱を形にしてみてください。
■ ピクサーからFIAT
アメリカの老舗ギフトブランドHallmarkの高級オーナメントライン「KEEPSAKE」より、2008年に限定リリースされたディズニー/ピクサー映画『Cars』のレアなオーナメント2体セットです。
タイトルは『Luigi and Guido: Race Fans!』。
ピストン・カップでマックィーンを応援する、ルイジとグイドのコミカルで微笑ましい表情が細部まで忠実に再現されています。ルイジの手には「95」とライトニングボルトの入った赤い応援フラッグとバイザーが装着された限定仕様です。
クリスマスツリーのオーナメントとしてはもちろん、上部にフック環がついているため、お部屋やデスク周り、ガレージのディスプレイフィギュアとしても通年でお楽しみいただけます。
すでに生産終了(絶版)している2008年ヴィンテージ品のため、市場での流通も少なく、カーズのコレクターやディズニーファンには堪らない貴重な一品です。
■ LIFE IS PANDASTIC!
1980年に登場して以来、愛され続けてきたPANDA。
イタリアでは見渡せばどこかしらに止まっていたり、走っていたり、視界に入らないことはないほど、大衆車として愛され続けています。
そんなPANDAが2024年に初代Pandaの角張った実用的なスタイルを受け継ぎながら、現代的なSUVテイストを取り入れ、一回り大きくなって登場しました。
その名もGRANDE PANDA。ヘッドライトやフロントグリルが特徴的です。
2026年10月、日本導入が正式発表されました。
LIFE IS PANDASTIC! PANDAのプロモーションのキャッチコピーです。
パンダと共に過ごすファンタスティックな毎日という思いが込められています。
こちらは日本でのGRANDE PANDA発表と同時に展開されているPANDAグッズの中の一つ、マグカップです。
LIFE IS PANDASTIC!のロゴがグラデーションで表現され、PANDAのイラストとフィアットのロゴが鮮やかなイエローでプリントされています。
車しかり、こちらのマグカップでファンタスティックな毎日を!
■ カスタマイズしてみよう!
なんともカワイイではありませんか。ちょうど500のミニカーを背負ってるような感じになるんですよね。500があんまりカワイイので、いつもそばに置いておきたいんです、という方にピッタリのバッグです。
最初はつるっとした状態ですけど、嬉しいことにデカールキットが付属しているので、ご自分の好きな仕様にすることができるんです。お好きなように作れるなて楽しいですよね。さらにステッカーを追加して貼ったりしてもいいんです。
さぁ、500が好きでたまらないというみなさん! これを背負って、通勤、通学しちゃってください。500LOVEの気持を外へ向かってどんどんアピールするにはもってこいの、お勧めアイテムです。
■ シルバーですよ
重厚感あふれるシルバー925素材を使用しており、美しい喜平タイプのチェーンと独特なカラビナ風フックがクラシカルな雰囲気を際立たせています。
中央には鮮やかなブルーの七宝調仕上げで、ランチア伝統の「槍」と「ステアリング」を模した旧ロゴエンブレムが映える逸品です。
Delta、Stratos、Fulvia、Themaなどのオーナー様はもちろん、当時のイタリアンモータースポーツ黄金期を愛するコレクター・マニアの方にぜひ手にしていただきたいアイテムです。愛車の鍵を取り付けるだけで、所有欲を満たしてくれる格別な存在感があります。
■ サンレモの勝者
1976年のWRC第8戦サンレモ・ラリーにて、ビョルン・ワルデガルド/ ハンス・ソルセリウス組のドライブにより見事総合優勝を果たしたカーナンバー「4」のマシンを再現。
ラリー史に刻まれる鮮やかなAlitaliaトリコロールカラーと、スポンサーロゴ、ラリーポッド付きのフロントマスクが圧巻の迫力です。
1/18スケールならではの存在感で、ストラトス独特のショートホイールベース&ワイドトレッドのミッドシップ・プロポーションをシャープに立体化。黄色のカンパニョーロ風ホイール、リヤのディフューザーやマフラーエンド、アンテナ、HFエンブレムなど細部までしっかりと再現されています。
現在では非常に入手困難な希少デッドストック品となります。ラリーカーコレクションの決定版として、ぜひ手元に置きたい完成度の高い1台です。
■ ピニンファリーナとフェラーリ
1997年、Ferrari傘下に入って以降、ドラスティックに変化を続ける新生Maserati。北米市場を狙っての積極的なNew Modelの投入、Ferrari譲りのメカニズムCambio Corsaの採用等、現在に至るまでMaseratiからは目が離せません。
こちらは2003年に登場したQuattroporte、pininfarinaが手掛けたその美しい姿を存分に堪能していただけるカタログです。
■ 高解像度の写真がデータで
暴力的なまでに尖ったデザイン、そしてパワーをもつファイティングブルの血統は今ももちろん強く受け継がれています。そんなLamborghiniのトップモデル、Murcielagoをさらに華々しくさせた、Murcielago GTの2003年の東京モーターショーの際リリースされたプレスキットが登場です。数々の美しい写真を中心に収めたCD-ROM、コンセプト、テクノロジー、スペック等詳細を解説したプレスリリースで構成されたもので、各国のジャーナリスト向けに用意された貴重なものです。Murcielago GT、Murcielago、Gallardoの3車種、そしてファイティングブルの魅力満載のアクセサリーカタログまで、CD-ROM全5枚に圧倒的なボリュームで収められたカラーフォトは、ながめているだけでも存分にその迫力が感じられます。モデナの華麗なFerrariに敢然と立ち向かった、不器用なまでにアグレッシブなLamborghiniの世界、そこに込められたサンタアガタの誇りが伝わってくるようです。
■ 歴史を受け継ぐのはあなた
さあ、初上陸です!Lamborghiniのオブジェはなかなかお目にかかることがございません。
そんな中、イタリアボローニャで見つけたこちら、高さ74cmと壁に掛ければ相当なインパクトがあるファイティングブルのオブジェ。
見てください、この重厚感、冷たく、鈍く光るアルミ製で重さはなんと9キロ!
そして、裏面に彫られたロゴにご注目!Automobili Lamborghini Sant'Agata Bologneseとの刻印。そうです!こちらランボルギーニが1978年に製造し、当時本社壁面に掲げられていた、本物中の本物です!
カウンタックLP400Sや、ウラッコなど、また、経営難などランボルギーニにとって創業者時代の終わりと、ブランド存続を懸けた再建期の始まりを象徴する年でした。
そんな中放出されたこちらのオブジェ、ランボルギーニの激動の歴史を垣間見たアイテム。
歴史を受け継ぐのはあなたです!
■ 美しいエンブレム
第2次世界大戦後、復興期のイタリアに彗星のごとく現れたCisitalia。実業家Piero Dusioが興したこのスポーツカーメーカーは、メカニカルな設計をカルロ・アバルトに、ボディデザインをピニンファリーナにと、まさに宝石のような輝きを持ったクルマを世に送り出しました。
天才ドライバー、タツィオ・ヌヴォラーリ駆る202S MMがミレミリアで見せた活躍は今も色あせることなく人々の胸に刻まれています。
さて、こちら、ほんの短い間、けれどもひときわ眩しかったCISITALIAの輝きを伝えてくれるエンブレムです。 クロームのベースプレートとエンブレムの組み合わせが非常に美しいものです。

































































































































